「ビジョンカードの《堅牢》って何?」、「どんな効果なの?」

そんな悩みを持っていませんか?

たしかに、今までのビジョンカードには《》付きで効果を表示されているようなものはありませんでしたね。

ではこの《堅牢》とは何なのか?

この効果が何なのか分からないと使いづらいですよね?

ですが、もう大丈夫です!

今回の記事では、《堅牢》とはなんなのか解説していきますよ!

この記事を読んで、あなたも《堅牢》の名前が付いたカードがどういうものなのか詳しくなってしまいましょう。

では、「FFBE幻影戦争!ビジョンカード《堅牢》とは?効果を詳しく解説!」というタイトルで記事の内容を紹介していきましょう。

この記事は3分で読み終わりますので最後まで読んでいって下さいね!

 

FFBE幻影戦争!ビジョンカード《堅牢》とは?

では、上の画像をご覧下さい。

ホルン王国第一部隊《堅牢》」のURビジョンカードです。

このカードに付いているのが、問題の効果ですね。

では、さっそく解説していきましょう!

まずは、このビジョンカードの詳細について説明します。

ホルン王国第一部隊《堅牢》は、メイン装備時に付与効果が「魔法攻撃アップ+10

サブ装備時には+5になります。

使用キャラは魔法職である事を前提に装備させましょう。

火力の底上げにもなりますよ!

パーティアビリティは「斬撃攻撃耐性アップ+20

サブ装備時に+10となりますね。

こちらがこのカードの目玉効果です。

パーティ全体に斬撃攻撃耐性アップが付くので、敵の構成が斬撃主体のパーティなら大活躍間違い無しです!

上昇値はかなり大きいので、多少は元の斬撃攻撃耐性が低くても心配いりません。

オート戦闘だと少々危ないかもしれませんが、手動なら耐性の低いキャラを安全圏に置いて戦えば確実に戦っていけますね!

LvMAX時には「光属性ユニットの最大HPアップ+25%

こちらはサブ装備に「光属性ユニットの最大HPアップ+20%」となっています。

パーティに光属性のキャラが入っているなら、キャラの生存率を上げる事が出来るでしょう。

防御の高い光属性キャラを用意して、このビジョンカードを装備させれば壁役としての運用も出来そうです。

パーティの構成が光属性主体なら、いっそう強力になりますね!

攻撃を引き受ける壁約、後ろから支援する魔法職など役割をハッキリと分担させたパーティを組むのにも最適です!

遠近両方のキャラに大きく恩恵があるビジョンカードですね!

この《堅牢》には特別な効果があるわけではなく、あくまでもビジョンカード名である事が分かりました。

とは言え、強力なビジョンカードである事には変わりはありませんので入手した際はぜひ使ってみて下さいね!

 

ホルン王国第一部隊《堅牢》の基礎ステータス

さて、ではホルン王国第一部隊《堅牢》の基礎ステータスも見ていきましょう!

まずは初期値です。

HP、攻撃、魔力が順に「37、6、45」上がりますね。

これは最大値で「292、22、178」まで上昇します!

サブ装備時の最大値は「146、6、53」となっています。

さすがにURビジョンカードだけあって、基礎ステータスの上昇値も大きいですね!

 

FFBE幻影戦争!相性良いカードは?

では、先ほどの「ホルン王国第一部隊《堅牢》」と相性の良いカードを紹介しましょう。

それがこちらの「竜王顕現バハムート」です。

例によってこちらも詳しく解説していきます。

まずは、付与効果からいきましょう。

メイン装備時に「魔法攻撃アップ+15」、サブ装備時には+8になります。

続いて、パーティアビリティですが「魔力アップ+50、素早さ+8」が付きます。

サブ装備時には「魔力アップ+25、素早さ+4」になりますね。

強力な反面、効果が適用される条件があり「光属性」のキャラしか効果を受けられません。

ですが、その為に先ほどのビジョンカードとの相性が良いのです。

光属性主体か多めに入れているパーティほど、このカードの恩恵が大きくなります。

特に「魔力アップ」が入っているので、後衛の魔法職の火力を更にアップさせる事が出来ますよ!

そして、素早さアップでパーティ全体の動きを加速出来ます。

多少足の速い敵くらいなら、先手を取る事も可能になりますね。

LvMAXボーナスは「光属性ユニットの単体攻撃耐性アップ+20」が付くようになっています。

サブ装備時には+8になりますね。

 

まとめ

では、ここまでの記事の内容をまとめておきましょう。

今回の記事の重要な部分は

  • ホルン王国第一部隊《堅牢》!
  • 敵の構成が斬撃主体のパーティなら活躍間違いなし!
  • 相性の良いカードは「竜王顕現バハムート」!

さて、ここまで読んでみていかがだったでしょうか?

「《堅牢》がなんなのか分かった」、「相性の良いカードが分かった」などのように感じて頂けたなら私も嬉しいです。

では、この辺りで記事を終わらせて頂きたいと思います。

最後まで読んで頂いてありがとうございました!

 

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