ナリセン(成り上がり華と武の戦国)攻略:書院での課金無課金の違いとは?

ナリセンの書院とは

ぽんきち
今日はナリセンの書院クエストで、課金するとどうなるか教えるよ

うさ子
いよいよ、書院だね!

書院とは武士が勉強して能力をアップするクエストです。
書院は1回勉強を始めると3時間勉強しているため、放置状態になります。
3時間が過ぎるとまた書院で勉強できるメンバーを選べるため、
3時間ごとにアプリを確認して勉強が終わっているか確認する必要があります。

書院で学び終えると1武将につき資質が100それぞれもらえます。
この100が多いのか少ないのかという判断は、個人的にはどうでもいいかな、と思います。

ナリセンのゲーム攻略でLobiというアプリでスレッドが立ち上がっており、
先輩ゲーマーから攻略のアドバイスを貰える環境がありますが、
そこの投稿でPCでナリセンを起動して、夜間も書院をするために自動化したいみたいな
スレッドを読んだことがありますが、そこまでする?というのが所感です。

1日24時間なので1日で学べる回数は8回が限度です。
つまり一人の武将につき、書院では1日800資質を挙げられる計算ですが、
実際は夜寝てしまうので、6回くらいかと思います。

1日600の資質が上がりますが、それを寝る暇を惜しんで8回にするなどは
よほどのヘビーユーザーでない限りしていないでしょう。
その理由として、資質を200挙げたところで。。。という感じです。

資質を上げるのに万葉集というアイテムがあります。
そのアイテムを使えば、1アイテムにつき50上げることができ、
1日のやるべきタスクをこなすと1日10個くらいたまります。
それで500の資質を上げられますし、奉書という万葉集とは別の資質を挙げるアイテムもあり、これらのアイテムをさらにもらえるように頑張ったほうがいいのでは?というのがゲーム攻略のカギかと思います。

書院は課金するとどうなる?

課金すると書院で勉強する武将を選ぶときにあらかじめマスタに設定しておいて1タップで自動設定できるようになります。

無課金の場合は書院での学習が3時間で終わると、
次の学習時にまたメンバーを一人ひとりタップして選びなおす必要があります。

ただそれだけの自動設定機能です。

書院はデフォルトで3名の席しかありません。
それを判金を使用することで座席数を増やすことができます。
つまり、学習する武将の数を増やせるということです。

判金は3000判金ほどなので、通常の課金レベルだと、
6000円ほどかかります。
高いですよね。

また、このナリセンのゲーム攻略の1つとして、
武将全員を育てるよりも一人を圧倒的に育てたほうがもらえるアイテム数が多くなることが分かっています。

そのため、せいぜい5席か6席にとどめておくのが良いのではないかと思います。

書院は課金する価値がある?

書院の自動設定のために課金する意味はゼロです。

この書院の座席はせいぜい5か6席
判金を使用して座席を増やせますが、別に自動設定するまでもないかなというのが
ユーザー心理です。

メンバーを選びなおす際に5タップすればいいだけ。
10秒もかかりません。
そのため、書院での自動設定のために課金するのはもったいないと思います。

あれば便利ですけど、なければないで構わないレベルです。

まとめ

課金すると書院の自動設定機能が手に入る。
ただ、手動でも全然ストレスはないので、これ目的で課金するの必要はない。
また書院の座席を増やすのも一人の武将をコツコツ育成していくのに関係ないので、
書院は毎日の日課で地道に細々と継続してやるためのただの日課だと思います。

他の機能も確認したければまとめページを見てね。

ナリセン(成り上がり華と武の戦国)攻略:課金無課金の違いまとめ

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